【赤江珠緒の夫+画像】報道ステーション:チーフディレクターは誰?名前は中村?

旬な話題やトレンド

こんにちは。ミライです。

2020年4月15日、テレビ朝日の「報道ステーション」で男性スタッフが新型コロナウイルスに感染していることが明らかになりました。

感染が確認されたのは40代の男性スタッフ2名で、1人は赤江珠緒アナウンサーの夫でした。

報道によると、赤江アナの夫は番組のチーフディレクターを務めているようです。

一体、このチーフディレクターは誰なのでしょうか?

報道ステーションでチーフディレクターがコロナに感染

感染が確認された報道ステーションのスタッフについて「デイリー」は次のように報じています。

テレビ朝日は15日、
「報道ステーション」のチーフプロデューサーとスタッフの計2人が新型コロナウイルス検査で陽性と確認されたことを公表した。

「報ステ」内で発表した。

いずれも40代の男性社員

男性スタッフは、
フリーアナウンサー・赤江珠緒(45)の夫で、
演出を担当するチーフディレクター

チーフプロデューサーは10日から咳が多く出るようになり、
12日に左胸に違和感があったことから病院に行き、PCR検査を受けた。

もう1人のスタッフ(赤江アナの夫)は11日に高熱と激しい背中の痛みがあったという。

翌日も高熱などの症状が続き、
病院に行くと軽症の肺炎で「典型的なコロナ感染」と診断され、
その場で検査を受けた。

(2020年4月15日配信)

上記の通り、赤江アナの旦那さんは高熱に加え背中の痛みがあったと言います。

新型コロナウイルスの初期症状は様々で、嗅覚や味覚の異常なども報告されています。

一体、感染が確認されたチーフディレクターとは誰なのでしょうか?

世間の反応

あろうことか報道機関がクラスターに。

しかも番組中盤まで伝えもせず。

報道姿勢も含めて、
感染拡大防止のためにも一度閉めきった方がいいと思う。

番組では距離をとって感染対策をしていますというパフォーマンスをしつつ、
打ち合わせでは三密状態でクラスター発生

これは報道ステーションに限ったことではないだろう

他局も自分のこととして
番組を制作する全てのプロセスでコロナ対策を徹底してほしい

クラスターが発生したら番組打ち切り、電波停止くらいの気持ちで。

すでに局内、局外に感染が拡大していると見るのが妥当ではないでしょうか。

そして、
市中感染が広がり
感染経路が追えない状況になっているわけですから、
他局も“対岸の火事”“他人事”ではないですよ。

赤江珠緒の夫は誰?名前は中村?画像あり

報道ステーションのチーフディレクターであり、赤江アナの夫である男性スタッフは誰なのでしょうか?

2人は2008年に結婚しており、2017年に子供(長女)が誕生しています。

ただ、夫は一般人であるため、詳しい素性(名前・画像)などは公にされていません。

しかし、結婚式の画像は確認されました。

夫の素顔こそ不明ですが、この写真からは武骨な印象を受けます。

ちなみ、名前についても公表されていませんが、ネット上で「赤江珠緒 夫」と検索すると「中村」というワードが出現するのです。

そのため、ネット上では「夫の名前=中村」という説が定着しています。

しかし、この説を裏付ける確証は一切ないため、確定情報ではないことに注意が必要です。

赤江アナの夫について情報をお持ちの方はコメント欄よりお知らせ下さい。

スポンサーリンク